gkojay 生きざまはTumblrに刻んだ Tumblrを墓標としたい 死んでもたまに誰かがreblogしてくれる(via yaruo) Tumblr (via gkojax, 4hey4hey) (via gkojay)
gkojax さっき雑煮に鰹節を投入しようとしたら、 手元が狂って鰹節を床にぶちまけてしまった。 床に丁度ネコが寝てたのだが、空から1万円が降ってきた人のようになってた。今うっとりした顔で体にかかった鰹節の粉を舐めてる。 電網辻々噺: 鰹節 (via gkojax)
1204ml 朝・荒・菅顔アップの絵でまた満身創痍になってしまったので好きな話をしてメンタルを立て直していいですか?ありがとう。こうしてみると私の中でそのキャラクターたらしめる部分がかなりポーズや服装に寄っているのかなと思う。顔がなくても誰かわかる(のは自分だからわかるだけなのだが)(それはそう)こういう考え方…みたいな話をしようとしたけど朝霧さんのポーズについて考えると隙を作るように意識しているかな〜ぐらいであとはあまり何も考えていないので何も考えてなかった。朝霧さんの隙を意識するのは単純に隙間を作ると色気が出るからというアレなんですが、口を少し開くとか、腕を上げて脇の下に空間を作るとか、この絵だと手の組み方が荒木田さんに比べてゆるく組んでいたりする僅かな話だったりします。意識してやっているかどうかはさておいてそのくらいの隙がないと交渉ってなかなか相手のアクションを引き出せませんから、朝霧さんなりの隙の作り方ってこういう感じなんじゃないでしょうか。けっこうそれらしい適当なことを言っています。なんせもう手が朝霧ナイズされているので、何が朝霧司たらしめるのかというのは私にもよくわかっていません。荒木田さんは少し堅めのポーズを意識してとることが多いです。ポーズをとるということ自体少し苦手そうなのと、コワモテとかいうけど妖精じゃん…みたいな顔立ちだし根は人付き合いのいいただの善人なので、ポーズでつよめに実直剛健さを出していかないとただの美青年になってしまうという事情も実はあったりします。夏樹は関係性の中でポーズを決める自由度の高い男なのでいつも助けられています。集団の時は自分のポジションを理解してこういうあざといポーズを取ります。一人で抜かれるとこういうポーズはしませんね。悪い男もできる。これはそういう男なので。キャッキャこれでは描いてないですがここに服部さんがいる場合は服部さんには一番ムカつくポーズをとってもらいます。言っても年功序列なので、実は一番華を持たせているところではあるんですよ。見る人はそこまで受け取って見てないので自己満足なんですけどね。別のキャラを描いて朝霧さんですねと言われたことがあって、全然描き分けできてないんだなと言う落ち込みと、私が描くと朝霧と言う記号ができているのならそれはそれで面白いことだなと思ったり。まあこんな感じで私はキャラクターに記号をつけているんだなみたいな話。そんなこまけえことはいいんだよ!って描きたいものを描く日も当然あるのですが、そういう絵ってやっぱりどうしても自分の気持ち悪い部分が強く出てしまって後から見ると尊重が足りなかったな…って後悔するので、自担以外ではあまりやりません。朝霧さんはなんでもやってくれるので大丈夫です。